2009/06/26 09:29 by つかさ
今朝TVをつけたら「マイケル・ジャクソン死亡」のニュースが飛び込んできた。
いやぁ、なんだかショック。
最近こんな想いを感じることが立て続けにおきてるなぁ。
忌野 清志郎
三沢 光晴
そして今日、マイケルの報道で少しかすんでいるがファラ・フォーセットも
アルバムなどを買い集めたり、ライブ等に足しげく通ったりという熱烈なファンではなかったけれど、みんなそれぞれ一時代を築いてきた唯一無二の存在。
若い頃から何度も、その歌声や雄姿を見聞きしてきており、いつでもそれを思い出せる。
そして皆、まだまだ若くもっと現役で頑張れたのでは、と思うと切ない。
今はただ安らかにと願うばかりだ。
合掌
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2009/06/18 09:07 by つかさ
ぬぉ
好きなブランドで、コーディネートのメインだったのに・・・・
「エディー・バウアーが破産申請=米衣料品大手、営業は継続」
変に流行に左右されない落ち着いた感じで、アウトドアでも着やすくって良かったのになぁ。
営業は継続されるようだけど、新宿サザンテラス店でシャツ少し買いだめしておくかな・・・
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2009/06/15 09:56 by つかさ
手をかざすだけで音が出るロシアで開発された世界最古の電子楽器「テルミン」をこれまた同じくロシアの有名な民芸品「マトリョーシカ」に仕込んだ楽器。

ぬぉ、欲しい・・・
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2009/06/03 09:33 by つかさ
昨年12月のスタート以来、公式ホームページを欠かさず見ては応援をしてきた、間寛平アースマラソン。
夕べ日テレでその特番が放送された。
現地からの生中継では、久々に明石家さんまをはじめとした日本にいる芸人仲間達とのからみに本当に楽しそうにしていた寛平ちゃんが印象的だった。
YouTube経由で日々の様子を見ることはできていたのだが、今回そのオリジナル動画を綺麗な画質で見ることが出来て、改めて凄い事をやっているのだなぁ、と思った。
大自然と己の身体だけで対峙する寛平ちゃんの姿は、当然この企画のメインなので感動するのだが、最近それに勝るとも劣らない興味を引くのが、現地で出会った人々が記念にと叫ぶ「ア~メ~マ~」。
特に現地マスコミなどで取り上げられた事で応援にやってくる現地アメリカ人、中にはすでに5回以上も応援にやって来て徐々に準レギュラー化している通称「アメマのおっちゃん」など、彼らの「ア~メ~マ~」は、目頭が熱くなることすらある。
まったく見ず知らずの存在だったであろう日本の一芸人の挑戦に興味を持ち感動し、わざわざ応援にやってきて共に笑顔で広い大空に向けて叫ぶ「ア~メ~マ~」、人と人とのつながりに難しい理屈は必要ないんだなぁ。
俺も遠い異国で「ア~メ~マ~」を叫んでみたい。
寛平ちゃんを応援しに行くだけの旅、なんて企画も面白そうだなぁ( ̄ー ̄)ニヤリッ
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2009/06/01 09:52 by つかさ
お国というのは、本当に無駄使いが得意だと思う。
週末の新聞にこんな記事が載っていた。
裁判員制度:バッジ試作品を公開 最高裁「感謝込め」
裁判員に参加した市民に対して記念品として贈る裁判員バッジの試作品が出来た、ということらしい。
「最高裁総務局は「バッジが裁判員の体験を周りの方に伝えていただくきっかけになることも期待している」と話す。 」とのこと。
製作単価は1個約160円で1年分2万3000個準備して約390万の予算。
裁判員になった人間には守秘義務が発生して、評決内容や裁判での重要な内容は一生涯他言無用、違反した場合には懲役刑もありえるとうことが問題になっているのにだ。
そんな制約があるなら、なるべく裁判員になったことを人に知られたくない、と思うのが普通ではないだろうか。
自分が裁判員だったことをアピールしたら、周りからは必ず「どうだった?」と質問されるだろう。
そのときに、守秘義務違反に触れない範囲だけを上手くかいつまんで喋れるだろうか。
絶対に、「なになにどうだったのよ、どんな感じよ、どんな意見が出たのよ、どう評決が分かれたのよ、もっと教えてよ」となるに決まってる。
重要な部分は「いやいやそこは内緒ですよ」なんて突っぱねきれるだろうか。いや私なら出来ない。
「いやぁボクは無罪を主張したんだけどねぇ、他の人たちが死刑を強く推してね、結局被告人は死刑だよぉ」なんて話しになってしまわないだろうか。
それがばれたら、自分も逮捕されてしまうのか。
そんな更なるリスクを課すようなことに390万もの予算をつぎ込むなんて・・・
ほんとバカバカしい、以前都の水道局がワッペンを作り直したのと同じようなバカバカしさだ。
このバッジ製作に関わった関係業者なども一度調べてもらいたい。間に訳の分からない特殊法人とか絡んでないないだろうなぁ。
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2009/05/12 11:07 by つかさ
Drupalが面白そうだなぁ。
WordPressとJoomlaで2本立てしているブログを統合して移行してみるかな・・・
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2009/04/21 19:00 by つかさ
YouTubeでなにやら話題になってるようですね。
冴えないセールスマンから一躍オペラ歌手になったポール・ポッツを見いだしたイギリスの素人オーディション番組「Britain:s Got Talent」に、また新たな才能が出てきた。
47歳独身のオバちゃん風情、「夢はプロの歌手」と語るその女性に、審査員も観客も苦笑い。
しかし、ひとたび歌い出されるとその美しい歌声に、会場にいた全ての人が魅了された・・・。
私も、ご他聞に漏れず、さっそくYouTubeで見てみました。
確かに、歌声はすばらしいね、綺麗です。
でも、なんだろう、ポール・ポッツの時ほど、心にグッと来ない。
製作者も観客も、ポールの2匹目のドジョウを狙ってる感がミエミエな気がするんだよねぇ
まぁでもこのスーザン・ボイルの明るいキャラと歌声は、心洗われるね。
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2009/04/11 10:10 by つかさ
「水曜どうでしょう」ファンにはおなじみのミュージシャン、樋口了一のニューシングルが話題になっている。
その曲は
「手紙 ~親愛なる子供たちへ~」
曲が出来るきっかけは、樋口氏の知人のもとに届いた1通のメール。
差出人不明のポルトガル語の詩が書かれたメールだったらしい。
その詩に感銘を知人が、訳詩を樋口に渡し、同じく感銘を受けた樋口氏が曲をつけて作品として発表したのだ。
2008年10月に発売されて以来、全国のラジオや日本テレビ系『誰も知らない泣ける歌』等で取り上げられ、先日にはその歌詞をもとに書籍化もされた。
年老いてやがて介護も必要なる親の立場から、愛する子供たちに「年老いて行くことは消して悲しいことではなく、そんな自分を見ていらだちや無力感を感じないで欲しい」と語る内容の詩には、一部の実際に介護中の視聴者からは「聞くと苦しくなる。もうかけないで」という反応がある一方で、死をみとった人からは「親との日々を思い出させてくれる。胸に響いた」と共感を呼んでいるのだという。
YouTubeにPVもアップされている。
“1/6″とは違う樋口了一、ぜひ一度お聴きになられてはどうだろう。
一部引用:毎日jp「樋口了一:老いた親から子へ「死は悲しいことじゃない」 作詞者不明の手紙が泣ける歌と話題に」
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2009/04/02 18:18 by つかさ
[ニューヨーク 1日 ロイター] 最も長く続いているテレビドラマとしてギネス世界記録に認定されている「Guiding Light(原題)」が、視聴率低迷を理由に72年の歴史にピリオドを打ち、9月に最終回を迎えることが明らかになった。米 CBS<CBS.N> が1日発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00000952-reu-ent
発表の日付が日付だけに、エイプリルフールのネタかと思ったら、本当にこんな長寿のテレビドラマがあったのね。
びっくり!!(ノ゜⊿゜)ノ
第1話から全部見た人っていないんだろうなぁ・・・
これだけ続いてるなら、もう意地でも続ければよかったのに。
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2009/03/20 16:58 by つかさ
今日の韓国戦、無事日本勝利!
いや、まずはひとまず一矢報いてよかったよかった。
しかし、この対戦組み合わせはどうにかならないのかねぇ、同じ国と何度試合しなきゃならんのか。
せっかく”ワールド”ベースボールなんだからいろいろな国との試合をもっと見たいよねぇ。
このままじゃ、「日本と韓国だけでやってりゃいいじゃん」ってアメリカがへそ曲げるぞ。
まぁそれはさておき、試合のテレビ中継中ず~っと気になっていたことが。
それはバックネット裏で球速を測るスピードガンを持っていたオジサンのことだ。
そんなものを持っているのだから球場関係者かテレビ局、WBCのスタッフなんだろうけど、そのいでたちたるや、
白のボルサリーノ風中折れハットを目深に被り、口ひげを蓄え、白のジャケットにブルーのシャツと同色のポケットチーフ。
大きな身体で左手をズボンのポケットに入れながらスピードガンを構えるその姿は
イタリアンマフィアそのものです(^^;
ゴッドファーザーかアンタッチャブルか。
かっこいいったらありゃしない。 _( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!
バッター撃たれちゃうんじゃないか?伏せろ!!、ってな感じ。
どこかに写真出てないかなぁ・・・
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