「KFCの次のターゲットはスターバックス?」
米国の消費者団体である「公益のための科学者センター」(CSPI)がコーヒーチェーン大手のスターバックスに対する反対キャンペーンを行うことを宣言した。CSPIは18日(現地時間)「スターバックスの製品が肥満や心臓病、がんを誘発する可能性が高いという点を大々的にアピールする反スターバックスキャンペーンを行う計画」と発表したとロイター通信などが報じた。
CSPIのジェイ・コムスン事務総長は「スターバックスの顧客は深刻な健康問題に直面する可能性がある」とし「スターバックスは事実上ファストフードであることから、体を害するにもかかわらず、人々にミドルクラス、健康食、都会的なイメージなど歪んだイメージを与えていることが問題」と話した。
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ケンタさんに続いて、今度はスタバが肥満の原因として槍玉に挙げられているらしい。
つーか、あんたらそもそも食べすぎですから。
あれだけ山のような肉とイモを炭酸飲料で流し込んでたら、大抵太りますから。
中華料理食べながらチョコレートドリンク呑むような奴らですから。
つかさもね、アメリカ旅行した時に、夜レストラン入りましたよ。
日本にも支店があるOUTBACKですよ。
メインディッシュのステーキの前に、ビールのつまみにと前菜でチーズポテト頼みましたよ。
日本の居酒屋のつまみのイメージでいましたよ。

宴会メニューの大皿料理かよっ!!Σ(▼□▼メ)
男二人で、食べ切れません・・・・ orz
当然持ち帰り、翌朝冷めたチーポテ、モーテルで食べました。
まぁ
そんな豪快つーか大雑把なアメリカ文化好きだけどね
_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!
アメリカと食、といえばもう一つ
米国及びカナダ産の牛肉の輸入再開について
しきりにニュースで話題になっている。
弱腰外交で、アメリカに押し切られて、安全が確約できないのに輸入再開か、と。
消費者としてアメリカから牛肉を輸入する、つまりお客様なのだから、もっと品質(安全)について強く注文つければいいのに、と思う。
この際、日本の食肉業者があちらに海外支店作って、日本の監視下で処理するとか、牛を丸ごと買い取って生きたまま輸入して日本で処理するとか、提案してみたらどうだろう。
_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!
ところで、どうしても知りたいことがあるのだが・・・
BSEに感染した牛の危険部位というのを、いったいどれだけ口にしたら、人間もBSEに感染するのだろう。
ほんの微量でも口にしたら、即感染しちゃうのかなぁ。
そうでないとしたら、日本にいったいどれくらいの量の牛肉が輸入されるか知らないけど、その中に前回のようにたまたま背骨が含まれていたとしても、日本の税関での検査をすり抜け、国内の業者での加工時にだってある程度チェックするだろうから、それさえもすり抜けたとして、市場に出回ったものを1人の人間が何度も口にする確率って、かなり低いような気がするんだけど。
どうなんだろ・・・
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